お客様(T社長)と神戸の『とけいや』でスキヤキを食べ、2次会に東門街の
チャイニーズ・バーに立ち寄った。
その店で、中国人と流暢に話す姿を見られ、今までひた隠しにしてきた
中国語も得意としているのがバレてしまい、海南島に同行するよう誘われた。
何をしにいくのか?と質問すると、
ゴルフはしない。東洋のハワイと呼ばれる海岸でバカンスを楽しみ、
温泉でフィッシュ・セラピーをうけ、山岳民族の見学に行くと・・・。

・・・・・・・・・・・・・結局、お供することになった。

直行便が無いので広州で乗り換え、片道8時間。
ホテルの周りは何も無いジャングルで、市街地まで車で30分。
誰もいない海岸は強風が吹き、まるで千葉の九十九里浜。
温泉は足も浸けれないくらい熱い。
フィッシュ・セラピーはロシア人の激太ったオバサンだらけの中で。
山岳民族の見学は、ウルルン滞在記で大体想像がつくので、
見送らせてもらった。

嘘だと思うなら、一度行ってみて下さい。

2 Responses to “海南島へ”

  1. 和人 says:

    金曜に、電話したときそこ!にいたのですね。

  2. hayahaya says:

    よくゴルフ我慢できましたね。
    こちらは研修会でしっかりゴルフしていました。
    寒かったですが有意義な研修会で楽しかったです。

Leave a Reply