『銀河英雄伝説』に登場するオーベルシュタインとミッターマイヤーに
似ているお客様と、神戸に新年会に行ってきた。
1次会は本格四川料理屋で、激辛の食材をおつまみに、
ビールと紹興酒をガブ飲み。
2次会は東門のラウンジへ。
3次会は同じ東門の場末の外国人パブ。
東京・名古屋のどちらも外国人の話す日本語は標準語なのだが、
関西だけは、なぜか関西弁で話す。
例えば、
東京では『バカだ』。大阪では『アホや』。神戸では『ダボや』
この日もさんざん、下手な日本語で『ダボ』扱いされて神戸をあとにした。
研究のため、次回の九州出張では、場末のスナックではなく、
外国人パブに繰り出し、九州弁かどうか調べるつもりだ。










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