Archive for 1 月, 2009

『銀河英雄伝説』に登場するオーベルシュタインとミッターマイヤーに
似ているお客様と、神戸に新年会に行ってきた。

1次会は本格四川料理屋で、激辛の食材をおつまみに、
ビールと紹興酒をガブ飲み。

2次会は東門のラウンジへ。

3次会は同じ東門の場末の外国人パブ。

東京・名古屋のどちらも外国人の話す日本語は標準語なのだが、
関西だけは、なぜか関西弁で話す。
例えば、
東京では『バカだ』。大阪では『アホや』。神戸では『ダボや』

この日もさんざん、下手な日本語で『ダボ』扱いされて神戸をあとにした。

研究のため、次回の九州出張では、場末のスナックではなく、
外国人パブに繰り出し、九州弁かどうか調べるつもりだ。

水曜日担当の川崎です。

今年に入り急速にインフルエンザが流行しています。

ECSでも既に数名の社員がインフルエンザに罹っております。

今年の特徴は、「Aソ連型ウィルス」の割合が大半を占めているとのこと。

この「Aソ連型ウィルス」の厄介なところは、タミフルが効かないことです。

まずはインフルエンザに罹らないよう対策と予防をしっかり行いましょう。

<インフルエンザ&風邪予防の3大対策>

①外出後、必ずうがいをする

②マメに手を洗う

③マスクの着用

この3大対策を行うだけで、かなりの予防になります。

また部屋の湿度を50%以上に保つのも効果があります。

2月はインフルエンザのピークを迎えますが、自分は大丈夫だと慢心せず、

体調管理を心掛けましょう。

『寅』さんのモノマネがうまい変わり者のお客様と、茨城県水戸市で、
新年会を行った。

愛車(ジョナサン号)で東京オフィスを16時に出発し、18時水戸に到着。
ホテルにチェックイン後、タクシーで大洗海岸まで。

味処 大森という店で、アンコウ鍋(ドブジル)を腹一杯堪能。
2次会は水戸一番の歓楽街の大工町に戻り、場末のスナックへ。

意外なことに、栃木県出身で茨城県の悪口をネタにする漫才師『U字工事』が、
水戸市でも人気者だった。

 

三重県(特に賢島)ではゴルフをしないことにしている。
理由は10年前、業界団体のゴルフコンペに参加した時、
同伴者がスプリンクラーに腕を挟まれ骨折。
自身のスコアも180と大崩れしたからだ。

しかし今回、お客様主催の新年会が、三重県賢島で(一泊二日)、
開催するとのこと。
夜の宴会、2次会の場末のスナックでは、いつもの倍ハッスルさせてもらい、
翌日のゴルフは辞退させてもらった。
この日は、一人寂しく、
二見浦シーパラダイスで、ゾウアザラシやセイウチ達と戯れた。

ちなみに今年の初ラウンドは、東京八王子で。
前半はOBや3パットなどもあり、40
後半もパットが決まらず38 トータル78と、
この時期の初ラウンドにしてみたら、まずまずの成績であった。

水曜日担当の川崎です。

先週末、大手信託銀行様の開発プロジェクトで活躍している女性エンジニアSさんの結婚式に招待されました。挙式は由緒ある東郷神社で執り行われました。

私にとっては久しぶりの神前式だったのですが、厳かな祝儀の美しさ、雅楽の心地良さに、日本人であることを再認識しつつ、とても感動させられました。

また、それ以上に感動させられたのが、新婦の色内掛け姿とウェディングドレス姿です。華やかでとても美しかったです。(お世辞抜きに、本当に綺麗でした。)

とても多くの友人が招待されていて、賑やかで、温かみのある、お二人の人柄が顕れる素敵な結婚式でした。

お二人の永遠の幸せをお祈り申し上げます。

水曜日担当の川崎です。

「なすべきことをなす」

不安や焦り、あるいは恐れにとらわれて、

自分を見失ってはいないか。

一発逆転の妙手妙策ばかりを追いかけて、

今ここでなすべきことをおろそかにしてはいないか。

困難にあればこそ、なお勇気をもって、

なすべきことをなすべきときに

きっちりとなしていく。

そのたゆみない歩みこそが、

着実に成果を高め、

成功にいたる道ではないか。

「道をひらく」 松下幸之助 日々のことばより

 

新年の挨拶回りを終え、ご挨拶に行く先々で景気の悪い話ばかり出る。暗い話ばかりしていても景気は良くならない。こういう時こそ、この言葉の意味を肝に銘じ、一歩一歩着実に前進したい。 景気はいつか必ず良くなる。

水曜日担当の川崎です。

新年明けましておめでとうございます。

謹んで新春のお慶び申し上げます。

旧年中は多大なご支援賜り、誠にありがとうございました。

本年も何卒よろしくお願い致します。

 

昨日6日、JISA主催の賀詞交歓会に参加させていただきました。今年も参加者800名を越える盛況振りでした。今年は「100年に一度の経済危機」などとマスコミが大きく報道し、蓋を開ければ「大変厳しい」だの「大変悪い」などマイナス面ばかりが強調されています。こういう厳しい状況の中でもプラス成長している企業は沢山あります。景気はいつか必ず良くなる。良くなった時に大きく成長出来るかどうかは、この厳しい時に「何を成すか」にかかってくる。「今こそ、前向きな準備をすることが肝要だ」と挨拶の中でお話されたことが一番印象に残りました。特に我々IT業界には、イノベーションに対する大きな期待を強く感じました。

懇親会では多数の優良企業様とお会いさせて頂き、沢山の元気をいただきました。誠にありがとうございました。